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6月2日 6月の朝礼

校長先生から「聴く・話す」の大切さや『ブックバス』の活用についてお話がありました。

本を開くことは、まだ見ぬ世界への扉を開くこと。この恵まれた機会を大切にし、大いに書物に親しみ、心を耕してほしいと投げかけられました。

 

今月のお話では、きれいな紙は一度丸めてしまうと、開くことはできてもしわなどがついて

元には戻らない。人を傷つける言葉も同じだと思いませんか?とみんなに投げかけられました。

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